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セブ留学のよくある3つの質問

Q1.フィリピンは治安が悪い?
 日本に比べてフィリピンの方が治安は悪いですが、一般的にマニラよりもセブの方が治安がよいため、語学の留学先に選ぶ日本人が多いです。それにセブ島はフィリピン政府が治安の安定に力を入れていることもあり、その他の都市に比べると非常によい治安だと言えます。ただ、日本に比べると治安は悪いのでセブ島でも十分用心して滞在する必要があります。例えば、危険な場所の情報は前もって集めておいたり、財布を目立つとこに置かないようにするなど自分が日本人で狙われやすいという認識を持つことが大切です。

Q2.料金は?
 すべてのコースが食事付き、宿泊費込みです。また、フィリピン・セブ島への渡航時期や留学滞在期間、部屋のタイプなど自由に選ぶことができます。

標準コースの料金表

基本料金に含まれる内容
月曜日から金曜日:1日4時間から8時間のマンツーマンレッスン
月曜日から金曜日:1日2食の食事付 朝夕食
寮は、料金により1人部屋から3人部屋を選ぶことができます
昼食はニルス提携カフェテリアが1食100円前後であります

その他かかる費用をまとめて説明。入学金は15,000円。

Q3.どのくらいの期間が必要?
 いまの英語レベルや目的に合わせて留学期間を決めるといいと思います。参考までに目的に対する滞在期間を載せておきます。

 日常会話レベルを目指すなら、3ヵ月から6ヶ月の留学プランがいいです。転職やビジネスレベルなら、6ヶ月から12ヶ月の留学プラン。海外出張で英語を使いたいレベルであれば、3ヵ月から6ヶ月の期間が必要です。

タイプ別留学期間を紹介 

 留学期間をなかなか決められない方は、無料で留学相談を実施しているので一度相談してみるといいですよ。

セブ留学中にキャッシングを利用する

 キャッシングが海外ですることが可能だと、ずいぶんセブ留学はラクになります。現地通貨をどのくらい準備していくかは、留学する場合には悩むポイントではないでしょうか。

 すべて使用せずに戻った場合、日本円にもう一度換金すると手数料だけを支払ったような形になってしまうので、多めに準備するのも考え物です。そんなに多くの現地通貨を用意しなくても、近ごろ留学先でもクレジットカードで支払いが可能なお店やホテルが増加しているので問題ないそうです。

 クレジットカードを少額の買い物に頻繁に使用していると、カード盗難やスキミングの危険性もあります。現地通貨をある程度は所持していたほうが良いかもしれません。

 キャッシングを留学先ですることが可能であれば、現地通貨が必要なときに簡単に手に入れられるのでとても便利です。カードと暗証番号があれば非常にわずかな時間でキャッシング手続きができ、ATMはちょっとしたホテルやデパートですぐに見つけることができるでしょう。

 イメージほど手数料や金利も、高価ではないようです。日割りで利息はつきますので、帰国したらすぐに返済することで、そんなに長期のセブ留学でなければキャッシングをしたほうがメリットがあるといえるでしょう。

 多くの現地通貨を所持せずに留学に行くことが、セブからのキャッシングを最初から利用するつもりならできるようです。貴重品は金庫に入れたり、フロントに預けたり身につけたりと、セブ留学ではいろいろと大変なことがあります。

 現金を留学先には多く持って行かないようにするためにキャッシングカードを利用することで、いろいろなリスクは減るといえます。

 万が一、セブ留学中にキャッシングを使用することになったら、注意することはどんなことでしょうか。ATMなどですぐに融資が受けられる海外キャッシングは、海外で現金がいることになってときに非常に役立ちます。

 キャッシングの方法などを前もって調べておいてからセブ留学に出かけることで、予測しなかった出来事があっても対応できるのではないでしょうか。キャッシングをセブ島で使用する場合、3種類のお金が借入金額より多くかかることになります。

 キャッシングの利用料金と、為替レートの変動による差分、プラスATMの手数料が必要です。お金を他の銀行ATMを使っておろしたときに日本でもかかりますが、ATM利用料とはその手数料と同じようなものです。

 それほど大きな金額になることはまずないので、あまり気にかける必要はないといえます。日本国内でキャッシングを使うときと同じように必要な手数料が、キャッシングの利用料金というものです。日本円と現地通貨の交換レートが、為替レートというものです。

 キャッシングを国外でする場合、借りるのが現地通貨で、返済は日本円ですることになるでしょう。それぞれのカード会社で、交換レートはTISレートを基準に、上乗せ金額が決定しているそうです。CITYBANKならTISレート+4%、VISAカードはTISレート+0.5円などがその一例です。

 前もって調べておいたほうが良いのは、セブ留学の間にキャッシングをするかもしれない場合は以外と違いが大きいことがあるからです。